[10.05 update]  Famitsu網站相關報導

空白の1年の真実が明らかに!! 『キングダム ハーツ 358/2 Days(スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー)』
http://www.famitsu.com/game/coming/1210810_1407.html

秘められし目覚めの物語!! 『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』
http://www.famitsu.com/game/coming/1210813_1407.html

携帯電話で“あの日”が語られる!! 『キングダム ハーツ コーデッド』
http://www.famitsu.com/game/coming/1210816_1407.html



關心KH相關的同好們應該之前早就有所耳聞,
今年的東京電玩展將發表一系列的新作,而且極有可能出在攜帶型主機上。

在這次東京電玩展終於揭曉了相關情報,
這三個於不同攜帶型平台上豋場的外傳性質的新作,分別為:

「キングダム ハーツ バース バイ スリープ(Kingdom Hearts Birth By Sleep)」

「キングダム ハーツ 358/2 デイズ(Kingdom Hearts 385/2 Days)」

「キングダム ハーツ コーデッド(Kingdom Hearts Coded)」

以下為本人無責任節錄翻譯法米通近期相關報導...






キングダム ハーツ バース バイ スリープ(PSP)

「キングダム ハーツ バース バイ スリープ」的遊戲平台為PSP,
描述在2代國際版隱藏動畫中登場的謎樣角色們的故事。

根據TGS2007會場公開的影像,主角是像似ロクサス名叫做「ヴェン」的少年,此外還有另一名黑髮青年「テラ」登場。影像中放映出「遙遠的過去」、「沉眠誕生了被隱藏著的命運」的文字,推測遊戲的時間點將推朔回一代之前久遠的時代。









キングダム ハーツ 358/2 デイズ(NDS)
「キングダム ハーツ 358/2 デイズ」的遊戲平台為NDS,
描述在與「記憶之鏈」同樣的時間點,以ロクサス為主角,和XIII機關的成員一同冒險的故事。

在TGS200會場影像所公開地戰鬥畫面中,確認了將能操作ロクサス、シグバール、サイクス、アクセル等XIII機關成員的角色們,似乎能讓玩家嚐到KH系列以來首次操縱多重角色的新體驗。







キングダム ハーツ コーデッド(手機)

『キングダム ハーツ コーデッド』的遊戲平台則為手機,
故事舞台是在一代中將吉米尼筆記本數據化候所形成的世界。

在遊戲中,由於化為數據的世界遭到稱為錯誤程式的方塊所侵害,
玩家要從帶有解謎性的除錯模式中找出解決方法以除去錯誤程式。

雖然本作為手機遊戲,卻能呈現像似3D畫面的2D手法的高品質畫面,
本遊戲也將對應網路功能,讓玩家能夠來往於彼此世界的內容。

 






[ 相關情報來源 ]

˙巴哈姆特電玩資訊站 王國之心哈拉版相關情報

   【情報】王國之心Project平台公開(By:herosaviour)
 
http://forum.gamer.com.tw/C.php?bsn=02774&snA=9139&locked=F&tnum=34&subbsn=0&Bpage=1&author=herosaviour


      【情報】新作Project官方稿件的部分翻譯 (By:sinbarchen)
http://forum.gamer.com.tw/C.php?bsn=02774&snA=9143&locked=F&tnum=10&subbsn=0&Bpage=1&author=sinbarchen




˙SE社聲明稿
http://www.square-enix.com%2Fjp%2Fcompany%2Fj%2Fnews%2F2007%2Fdownload%2F20070920_49.pdf 





˙法米通原文相關報導

來源網址:
http://www.famitsu.com/event/tgs/2007/1210654_1603.html 


(內 文)

最初に流れた映像には、"時は流れて"、"秘密は解かれ、世界は広がっていく"の文字。ディズニー作品『ピノキオ』のジミニー・クリケットの語りとともに始まった映像は、『キングダム ハーツ』の舞台である"デスティニーアイランド"に立つソラが動くもの。

バトルシーンでは、パズル性の強いアクションとともに、"デバッギングモード"のコマンドも確認できた。そして、映像の最後には、初代『キングダム ハーツ』の冒頭を思わせるシーンで、王様(ミッキー・マウス)の「ソラ、僕はあの日ここにいた。真実を語ろう」というセリフが。

本作は『キングダム ハーツ』の時代を別の視点で描いた物語になるのだろうか。
なお、この作品のタイトルは『キングダム ハーツ コーデッド』。対応機種は携帯電話。

 

まだ『キングダム ハーツ』新プロジェクトの情報は続く。

"ソラが眠りにつく、裏側の時"、"触れ合うたびに、心は帰ってくる"の文字。映し出された映像は、『キングダム ハーツII』に登場したロクサスとアクセルが、トワイライトタウンの時計台に座っているところ。

ほかにも、XIII機関がらみのイベントシーンが流れ、続いてバトルシーンに。ロクサスを操り、ハートレスを倒している。主人公はロクサスか。

さらに、XIII機関のメンバーと共闘しているシーンも登場。『キングダム ハーツ』シリーズ初のマルチプレイが楽しめるようだ。画面内には、ロクサス、シグバール、サイクス、アクセルを操作する姿が確認できた。さらに、XIII機関絡みの衝撃のイベントシーンに続き、タイトルが明らかに。

タイトルは『キングダム ハーツ 358/2 デイズ』(読みかたは、"スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー")。
対応機種は、ニンテンドーDSだ。 

そして、『キングダム ハーツ』新プロジェクト情報の最後。

映し出される文字は"遠い過去"、"眠りは隠された運命を生む"。
新キャラクターらしき黒髪の青年と、ロクサスと同じ顔だが衣装の違う少年が会話をしている。
黒髪の青年の名は"テラ"、ロクサスに似た少年の名は"ヴェン"のようだ。

そのほか、『キングダム ハーツII ファイナルミックス』のシークレットムービーに登場した老人と、バイクスーツのような黒い服とヘルメットをつけた人物の姿も見られた。バトルシーンでは、テラが動いていたが、イベントシーンから察するにテラ、ヴェンに関わる物語が描かれる様子。
この作品のタイトルは、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』。

『キングダム ハーツII ファイナルミックス』のシークレットムービーと同じタイトルがついていることから、あのムービーを描いた作品になると思われる。
対応機種は、プレイステーション・ポータブル。



以上3作品が、『キングダム ハーツ』新プロジェクトの全貌のようだ。

一連の映像の最後に、"秘められし"、"日々は"、"眠りから生まれる"という、この3作をイメージした言葉とともに、"来るべき時へ、物語へ繋がっていく"との次回作へのつながりを予感させる文章があったことを書き加えておこう。

 


 

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